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印観相による吉相体について

印観相による姓名判断を用いて、印鑑を作る御本人の弱い方角をわりだしその方角を補強するように、文字の線がよりたくさん外枠にくっついている書体を吉相体といいます。

元となっているのは篆書体で上下左右がすっきりと空く篆書と比べて全方角に向かって文字がのび、枠にくっつく吉相体はデザイン性が強いとものといえます。

当社の場合、御本人の生年月日と姓名画数を必要とし、姓名判断後、ひとつづつ手書きで作成しますので、我々でも同じものを2個は作れません。ゆえに実印によく指定される書体です。


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